クリスマスといえばサンタクロース
サンタクロース最大の謎は
どうしておじいさんなのか?
どうやって1日でプレゼントを配るのか?
暇なんで考えてみた
サンタクロースは我々とは違う次元で生活している
1年でその生涯を終える
ここでサンタクロースは
毎年新年に生まれ
年末にその生涯を終えると仮定する
さらにWHOのデータの
北欧のフィンランド、スウェーデン、ノルウェーの
平均寿命から
サンタクロースの平均寿命を仮に79.233歳とする
するとサンタクロースは1日で約0.217歳年をとる
ということは
我々にはサンタクロースは24日のイブの1日で
すべての子供たちにプレゼントを配っているように見えるが
サンタクロース時間に換算すると
55.3日かけて
配ることになるので十分可能であろう
これでNORADで観測されている
ものすごいスピードで飛行するサンタらしき物体は
おそらくサンタクロースであることは間違いない
24の日はサンタクロースは77歳
それゆえおじいさんなのであろう
そして31日には天国に旅立ってゆく・・・
サンタクロースの一生はこうして終わるのである
やっぱりサンタは存在するに違いない!!
将来この仮説が証明されることを願う
そしてこの仮説をSCT(Santa Claus Time)理論とでも名づけよう


うん、色んな意味で凄いな。。